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title: 「Edge」タグが付いた記事一覧 - ろぼいんブログ
url: https://roboin.io/tag/edge/
description: Edgeについての記事一覧です。
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# 「Edge」タグが付いた記事一覧 - ろぼいんブログ

- [ChromeでX等の画像をドラッグして保存・表示できない原因と対処法　225万画素を超える画像で発生](https://roboin.io/article/2026/06/15/chrome-cannot-save-or-display-images-over-2-25-megapixels/)：Google Chrome 149において、画像をドラッグ&ドロップして保存したり新しいタブで開いたりできない不具合が発生しています。この不具合は225万画素を超える画像でのみ発生しており、修正されるまでは右クリックから保存したり新しいタブで開いたりする必要があります。
- [一部サイトで「polyfill.ioにはユーザー名とパスワードが必要です」と出る原因と対処法　情報は入力しないで](https://roboin.io/article/2026/06/02/why-some-sites-show-polyfill-io-dialog/)：一部のサイトでは現在、polyfill.ioのユーザー名とパスワードの入力を求める不審なダイアログが表示されるようになっています。この画面が表示された場合、ユーザー名やパスワードは絶対に入力せずにキャンセルしてください。
- [Microsoft Edgeで垂直タブをオン・オフにする設定](https://roboin.io/article/2025/09/15/how-to-enable-or-disable-vertical-tabs-in-microsoft-edge/)：Microsoft Edgeには、タブを縦に並べて表示できる「垂直タブ」機能があります。この記事では、Edgeの垂直タブをオフにする方法について解説します。
- [Shadowban Scannerがv4.0にアップデートされました](https://roboin.io/article/2025/06/29/shadowban-scanner-v4-0/)：Shadowban Scannerがv4.0にアップデートされました。このバージョンでは、デザインが大幅に変更されたほか、より使いやすくするためのいくつかの新機能が追加されています。すべての変更点はGitHubの リリースページ で閲覧できます。
- [Google ChromeやEdgeのフォントが変わったので元に戻す方法](https://roboin.io/article/2025/04/14/how-to-restore-the-default-font-in-google-chrome-and-edge/)：最近、ChromeやEdgeでWebページを閲覧するときのデフォルトフォントが変更されました。これにより、Google検索をはじめとして、さまざまなWebサイトの表示が変わってしまいました。この記事では、フォントが変更された経緯と、フォントを元に戻す方法を紹介します。
- [ChromeがuBlock Originのサポートを終了　代替の拡張機能とブラウザーは？](https://roboin.io/article/2025/03/05/chrome-kills-ublock-origin-what-you-need-to-know/)：Googleは、ChromeにインストールされているuBlock Originをはじめとした一部の広告ブロッカーを自動的に無効化するアップデートを展開しています。この記事では、uBlock Originのサポート終了の理由と、代替策について解説します。
- [Kiwi Browserの開発が終了！偽物に注意　オススメの乗り換え先は？](https://roboin.io/article/2025/01/25/kiwi-browser-end-of-life/)：Androidで拡張機能を利用できるWebブラウザーである「Kiwi Browser」の開発が終了し、GitHubリポジトリーがアーカイブされました。この記事では、Kiwi Browserの開発終了についての詳細と、オススメの乗り換え先のWebブラウザーを紹介します。
- [MicrosoftがWeb閲覧を補助するAI「Copilot Vision」のプレビューを公開　有料ユーザー向けに提供](https://roboin.io/article/2024/12/07/microsoft-edge-copilot-vision-preview/)：Microsoftが同社のAIブランドCopilotの新たな機能「Copilot Vision」のプレビュー版を発表しました。この記事では、Copilot Visionの概要や機能について詳しく解説します。
- [Shadowban Scannerの安全性への取り組み](https://roboin.io/article/2024/08/24/how-does-shadowban-scanner-protect-user-privacy-and-safety/)：本記事では、筆者が開発しているShadowban Scannerがどのようにユーザーの安全性を確保しているか、その取り組みについて詳しくご紹介します。
- [Shadowban Scannerのユーザー数が1万人を突破しました！](https://roboin.io/article/2024/05/27/shadowban-scanner-reaches-over-10000-users/)：おかげさまで、Chrome版のShadowban Scannerのユーザー数が1万人を突破しました！最近のShadowban Scannerのアップデート内容と、スマートフォンへの対応状況についてお知らせします。
- [Microsoft Edgeで特定のサイトのキャッシュをクリアする方法](https://roboin.io/article/2024/05/12/how-to-clear-cache-for-specific-site-in-edge/)：Microsoft Edge を利用している際、サイトの更新後に古い情報が表示されることがあります。この記事では、特定のサイトのみのキャッシュをクリアする方法を解説します。
- [Android版Microsoft Edgeで任意の拡張機能が利用可能に！Canaryビルドで対応](https://roboin.io/article/2024/04/04/microsoft-edge-for-android-now-supports-any-extensions/)：AndroidスマートフォンのブラウザーのMicrosoft EdgeのCanaryバージョンにて、任意の拡張機能をインストールする機能が実装されました。これにより、ユーザーは自分好みの拡張機能を追加して、より便利にWebを閲覧できるようになります。
- [ClearURLsでプライバシー保護！追跡URLを自動削除する拡張機能](https://roboin.io/article/2024/02/29/how-to-use-clearurls/)：インターネット上でのプライバシー保護は大きな話題です。Webを見ているとき、オンラインでの行動を追跡するための要素を含むURLに頻繁に遭遇することがあります。そんなときに便利な「ClearURLs」のインストール方法や使い方を解説します。
- [プライバシーを守る「Decentraleyes」の使い方](https://roboin.io/article/2024/02/26/how-to-use-decentraleyes/)：今回は、オンラインプライバシーを改善しながらWebサイトの読み込み速度を改善するブラウザー拡張機能「Decentraleyes」を紹介します。
- [Ghosteryの「決して同意しない」でWeb閲覧を快適に](https://roboin.io/article/2024/02/26/ghostery-never-consent/)：Webを閲覧していると、Webサイトを訪れる度に表示される「クッキーの同意」ポップアップにうんざりした経験はありませんか？そこで注目されるのが、プライバシー保護ツールであるGhosteryの「決して同意しない（Never-Consent）」機能です。この機能は、煩わしいクッキー同意ポップアップを自動的に排除し、トラッキングされたくないというメッセージをWebサイトに伝えます。
- [Android版Edgeが拡張機能をサポート！Canaryビルドで実装](https://roboin.io/article/2024/02/05/microsoft-edge-for-android-now-supports-extensions/)：Android版Microsoft EdgeのCanaryビルドが拡張機能をサポートしました。この記事では、その重要なポイントと使い方を解説します。
- [Shadowban Scannerがv3.1にアップデートされました](https://roboin.io/article/2023/12/30/shadowban-scanner-v3-1-release/)：Shadowban Scannerがv3.1にアップデートされました。このバージョンでは、非表示にされた外部リンク付きツイートを「復活」させる機能が追加されています。
- [Shadowban Scannerがv3.0にアップデートされました](https://roboin.io/article/2023/12/10/shadowban-scanner-v3-release/)：Shadowban Scannerがv3.0にアップデートされました。このバージョンでは、いくつかの新機能が追加されています。
- [Shadowban Scannerがv2.2にアップデートされました](https://roboin.io/article/2023/11/10/shadowban-scanner-v2-2-release/)：Shadowban Scannerがv2.2にアップデートされました。このバージョンでは、いくつかのバグの修正と設定項目の追加が含まれています。
- [Shadowban Scannerがv2.1にアップデートされました](https://roboin.io/article/2023/10/29/shadowban-scanner-v2-1-release/)：Shadowban Scannerがv2.1にアップデートされました。このバージョンでは、いくつかのバグの修正と小規模な改善が含まれています。
- [Twitterの「-filter:safe」はセンシティブ判定ではない！？正しい確認方法を解説](https://roboin.io/article/2023/10/26/twitter-filter-safe/)：Twitter（X）では、2023年5月ごろに「from:スクリーンネーム -filter:safe」と検索するとセンシティブ判定を受けたツイート（ポスト）を表示できると話題になりました。実はこの情報は誤りです。「-filter:safe」は一体何なのか、正しくセンシティブ判定を確認するにはどうすればよいのか、解説します。
- [Twitterのセンシティブ判定を確認できる「Shadowban Scanner」の使い方](https://roboin.io/article/2023/09/30/detect-twitter-sensitive-flag/)：Twitterでツイートがセンシティブ判定を受けると、検索やおすすめに表示されにくくなったりします。この記事では、Twitterのセンシティブ判定やシャドウバンを検出できる「Shadowban Scanner」の使い方を解説します。
- [Twitterのシャドウバンをリアルタイムで確認できる「Shadowban Scanner」の使い方](https://roboin.io/article/2023/09/30/detect-twitter-shadowban/)：Twitterでアカウントがシャドウバンされると、検索やおすすめに表示されにくくなったりします。この記事では、Twitterのセンシティブ判定やシャドウバンを検出できる「Shadowban Scanner」の使い方を解説します。
- [シャドウバンやセンシティブ判定を確認できるShadowban Scanner v2をリリースしました](https://roboin.io/article/2023/09/30/shadowban-scanner-v2-release/)：前回のアップデートから3か月近く経ってしまいましたが、Twitter（X）のシャドウバンやセンシティブ判定を外部サイトに移動せずに確認できる拡張機能「Shadowban Scanner」のバージョン2をリリースしました。Shadowban Scanner v2では、v1の最後の更新からの約3か月間で、多くの改善や新機能の追加が行われました。
- [BingとEdgeにChatGPTが搭載！AIとチャットで検索できる新機能の魅力と限界](https://roboin.io/article/2023/02/15/what-the-new-bing-ai-can-do/)：BingとEdgeにChatGPTベースのAIが搭載されました。このAIは、ユーザーが検索エンジンとチャットできる画期的な機能です。検索とチャットの統一的な体験により、コンピューターとのやり取りの方法が変わります。この記事では、実際に試して分かった、新しいBingのAIの魅力と限界を紹介します。
- [HTTPS Everywhereが2023年に廃止　ブラウザー標準の機能に移行しよう](https://roboin.io/article/2022/08/12/https-everywhere-will-sunset/)：通信を暗号化してセキュリティーを高めてくれる人気のブラウザー拡張機能「HTTPS Everywhere」が2023年1月に廃止されます。現在はメンテナンスモードに移行しており、廃止までにブラウザー標準搭載の機能に移行することが推奨されます。