Androidでバッテリー残量を表示する方法
Androidでバッテリー残量のパーセンテージを表示する方法は、いくつかあります。
この記事では、必要なときにのみバッテリー残量を表示する方法と、ウィジェットとしてホーム画面に表示する方法、画面の右上に常にバッテリー残量を表示する方法の3つに分けて解説します。
目次
必要なときにのみバッテリー残量を表示する方法
常にバッテリー残量を表示する必要はなく、必要なときにのみバッテリー残量を確認したい場合は、設定からパッテリー残量を閲覧できます。
スマホの設定を開きます
[バッテリー]をタップします
バッテリーの残量が表示されます
![Androidの設定の[バッテリー]ページのスクリーンショット](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fandroid-settings-battery-page.png&w=1920&q=75)
ウィジェットとしてホーム画面にバッテリー残量を表示する方法
ホーム画面にバッテリー残量を表示するには、ウィジェットを利用します。
ホーム画面バッテリー残量のウィジェットを追加することで、スマホ本体だけでなくスマホに接続しているワイヤレスイヤホンなどのバッテリー残量も確認できるようになります。
ホーム画面の何もないところを長押しします
表示されるメニューから[ウィジェット]を選択します
ウィジェットの一覧から[バッテリー]を長押ししてホーム画面に追加します

画面の右上に常にバッテリー残量を表示する方法
Androidスマホの画面の右上に常にバッテリー残量のパーセンテージを表示するには、次の手順で設定できます。
スマホの設定を開きます
[バッテリー]をタップします
[バッテリー残量]のトグルボタンをオンにします
![Androidのバッテリーの設定画面のスクリーンショット。[バッテリー残量]という項目が赤い枠線で強調されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fandroid-battery-settings.png&w=1920&q=75)
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生まれた時から、母国語よりも先にJavaScriptを使っていました。ネットの海のどこにもいなくてどこにでもいます。
Webフロントエンドプログラマーとして、TypeScriptを用いたWebアプリやブラウザー拡張機能を制作。Xのシャドウバン検知ツール「Shadowban Scanner」やリンクカード復活ツール「Restore Link Card」を公開し、国内外のメディアで紹介されました。iGEM 2023ではJapan-UnitedチームのWikiを制作してGrand Prizeの獲得に貢献。ブログではXやSNSの最新ニュース、不具合の検証と対処法、フロントエンド開発の知見を発信しています。




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