ろぼいんブログ

【PC・スマホ】YouTubeの検索でショート動画を除外・非表示にする方法を解説

スマホの画面にYouTubeのロゴが表示されている画像

YouTubeで動画を検索する際に、動画の種類でフィルタリングできる機能が実装されました。この機能を使うことで、YouTubeの検索結果でショート動画が表示されないようにできます。

この記事では、YouTubeの検索でショート動画を除外・非表示にする方法を解説します。

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YouTubeの検索結果からショート動画を除外する方法

ショート動画は次の手順でYouTubeの検索結果から除外できます。YouTubeのスマホアプリでもWeb版でも同様の手順を使えます。

  1. まずは、通常通り検索バーにキーワードを入力して検索します

  2. 検索結果の上部に表示されている[動画]ボタンをクリックします

    YouTubeの検索結果のスクリーンショット。検索バーの下にいくつかのボタンが表示されており、そのうちの[動画]がクリックされた状態になっている
  3. 検索結果からショート動画が非表示になり、通常の動画のみが表示されるようになります

まとめ

YouTubeで動画を検索する際にショート動画を除外・非表示にする方法を紹介しました。

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YouTubeでは最近、動画の種類でフィルタリングできる機能が実装されたので、フィルターで[動画]を選択することでショート動画を検索結果から非表示にできます。

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著者のアイコン画像

生まれた時から、母国語よりも先にJavaScriptを使っていました。ネットの海のどこにもいなくてどこにでもいます。

Webフロントエンドプログラマーとして、TypeScriptを用いたWebアプリやブラウザー拡張機能を制作。Xのシャドウバン検知ツール「Shadowban Scanner」やリンクカード復活ツール「Restore Link Card」を公開し、国内外のメディアで紹介されました。iGEM 2023ではJapan-UnitedチームのWikiを制作してGrand Prizeの獲得に貢献。ブログではXやSNSの最新ニュース、不具合の検証と対処法、フロントエンド開発の知見を発信しています。