記事一覧
GitHub Copilotで独自モデル「GPT-4o Copilot」が利用可能に!リリース以来のモデル変更だが手動設定が必要
GitHubは、同社のコーディングアシスタント「GitHub Copilot」のコード補完において、専用の独自モデルの「GPT-4o Copilot」を利用できるようになったと発表しました。現在はパブリックプレビューという扱いで、リリース以来4年ぶりのモデル変更となりますが、利用するには手動での設定が必要です。
Perplexityがエージェント型検索のためのWebブラウザー「Comet」を発表!いち早く使う方法は?
AIを使って検索結果を要約するサービスを提供するPerplexityが、エージェント型検索のためのWebブラウザー「Comet」を発表しました。Cometは近日公開予定とのことです。
Wave Terminalレビュー - Webページやファイルを表示できてタブも使えるオープンソースのターミナルソフトを使ってみた
Wave Terminalは、Webブラウジングやファイルの表示、AIアシスタントの会話までが可能なオープンソースのターミナルソフトです。複数のウィンドウを切り替える手間を省き、効率的に作業できるようになります。

ターミナルで使える高機能ファイルマネージャー「superfile」を試してみた
ターミナルからファイルを操作しようとすると、`ls`や`cd`、`rm`などの複数のコマンドを組み合わせなければならず、直感的ではありません。今回紹介するsuperfileは、分かりやすい画面と直感的な操作を備えた、高機能なオープンソースのファイルマネージャーです。

メモアプリ「Obsidian」が商用利用でも無料に!開発を支援する有料プランは引き続き提供
Markdownでメモを作成できるメモアプリであるObsidianが、商用目的でも無料で利用できるようになったと発表されました。Obsidianはこれまで、2人以上の従業員を擁する企業で利用する場合には商用ライセンスの購入が必要でしたが、今後、有償ライセンスの購入は任意になります。
Android版Amazonアプリストアが2025年8月でサービス終了へ Fire OS向けは継続
2025年8月20日をもってAndroid端末向けのAmazonアプリストアのサービスが終了することが判明しました。

Bitlyが無料プランのリンクに広告を表示すると発表 利用規約の変更への対策は?
URL短縮サービスとして有名なBitlyが、無料プランのユーザーを対象として、リンクの移動前に広告を表示する可能性があると発表しました。広告を非表示にしたい場合は、有料プランに移行する必要があるとのことです。
Create React Appがついに非推奨に 移行先としてNext.jsやRemixが推奨
025年1月29日、Reactプロジェクトの立ち上げに広く利用されてきたCreate React App(CRA)が正式に非推奨となりました。以前から「CRAが非推奨になるのではないか」という噂が広まっていました。
DeepSeekとは?使い方から料金、安全性まで徹底解説!
最近話題となっているのが、高性能でありながら無料でモデルの重みを公開している「DeepSeek」です。この記事では、DeepSeekの概要から使い方、料金、安全性やリスクまで詳しく解説します。
Rustのビルド監視ツール「Cargo Watch」が開発終了 BaconやWatchexecへの移行を推奨
Rust開発者の間で人気な自動ビルド監視ツール「Cargo Watch」が、今後はアップデートされないことが明らかになりました。
Kiwi Browserの開発が終了!偽物に注意 オススメの乗り換え先は?
Androidで拡張機能を利用できるWebブラウザーである「Kiwi Browser」の開発が終了し、GitHubリポジトリーがアーカイブされました。この記事では、Kiwi Browserの開発終了についての詳細と、オススメの乗り換え先のWebブラウザーを紹介します。
OpenAIがブラウザー操作を自動化するAI「Operator」を発表
OpenAIは、AIがネット上のさまざまなブラウザー操作を自動化する「Operator」を発表しました。Operatorは、GPT-4oの高い認識能力と高度な推論を組み合わせることで、何気ないWeb操作をそのままAIに任せられるようにするものです。

Arc Browserが新機能の開発を終了 オススメの移行先は?
ChromiumベースのWebブラウザーの「Arc Browser」が新機能の開発を終了し、実質的なメンテナンスモードに移行していたことが判明しました。
Popover APIで背景の要素をクリックできないようにする方法
HTMLのPopover APIを使うと、JavaScriptを使わずにHTMLのみでポップオーバーを実装できます。しかし、ポップオーバーを表示しているときでもポップオーバー以外の部分はクリック可能な状態になっています。

Node.jsがTypeScriptの実行をサポート!v23.6.0でデフォルトで有効化
TypeScriptのサポートがデフォルトで有効化されたNode.js v23.6.0がリリースされました。Enumなどの一部の機能を除くTypeScriptの基本的な機能を、ts-nodeやtsxなどのサードパーティのライブラリーなしで実行できるようになりました。

無料でAI検索!ChatGPT searchの特徴と使い方
OpenAIが提供する「ChatGPT search」は、誰でも無料で利用できるようになったことで大きな注目を集めています。この記事では、ChatGPT searchの特徴と使い方を紹介します。

Firefoxがタブグループをサポート v135からデフォルトで有効化
MozillaはFirefoxにタブグループ機能を開発中で、Firefox Nightly 135からデフォルトで有効になっています。タブグループでは、タブを新しいグループに追加したり、ドラッグしてグループ化したりでき、グループの名前や色も設定できます。
完全招待制SNS「mixi2」登場 テキストの見た目を変更できる機能やリアクション機能も
mixiで知られるMIXIが、新たなSNS「mixi2」をリリースしました。「今を共有でき、すぐ集える」をキャッチコピーとし「『繋がった人、繋がりたい人との関係性を深められる』ことを目指した新しいSNS」とのことです。

X(Twitter)でツイートの右上に表示されるGrokボタンを非表示にする方法
2024年12月中旬から、Web版のX(旧Twitter)でツイート(ポスト)の右上にGrokのボタンが表示されるようになりました。この記事では、ポストの右上に表示されるGrokボタンを非表示にする方法について紹介します。

Google、AIが自動でリサーチしてレポートにまとめる「Deep Research」を発表
Googleは「Deep Research」という新機能をGeminiに導入したと発表しました。「Deep Research」は、ユーザーが質問を入力すると、その質問にもとづいて複数ステップのリサーチプランを自動的に作成します。
Googleがマルチモーダル出力対応でエージェントにも対応する「Gemini 2.0」を発表
Googleが新たなAIモデル「Gemini 2.0」を発表しました。Gemini 2.0は、エージェンティック時代に対応するための最先端技術を備えており、マルチモーダルな入力と出力、長い文脈の理解、高度な推論能力をもつエージェントの実現を目指しているとのことです。

ChatGPTのcanvasが無料ユーザーでも利用可能に Pythonの実行やカスタムGPTへの統合も
OpenAIは、今年10月から限定的に提供されていたChatGPTのコラボレーションツール「キャンバス(canvas)」を全ユーザーに提供することを発表しました。また、キャンバスでは新たに、Pythonコードの実行、カスタムGPTへの統合を利用できるようになります。

「Sora」の特徴や料金は?OpenAIの一般公開された動画生成AIについて解説
OpenAIが正式公開した動画生成AI「Sora」は、テキストから映像を生成できる動画生成AIです。この記事では、Soraの機能や料金について詳しく解説します。

OpenAIが動画生成AI「Sora」を正式リリース 有料ユーザー向けに提供
ChatGPTで知られるOpenAIが、テキストから動画を生成できるAI「Sora」を正式にリリースしました。Soraは公式Webサイトから利用でき、AIが現実世界を理解し、シミュレーションする基盤として位置付けられています。

ChatGPT Proはどんなことができる?Plusとの違いや料金について解説
ChatGPTには無料プランと有料プランがあり、それぞれできることが異なっています。ChatGPTの無料プランと有料プランの違いや価格について詳しく解説し、選び方についても紹介します。
![Xの設定画面のスクリーンショット。[データセーバー]が強調されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fimage-1341.png&w=3840&q=75)
X(Twitter)の通信量をデータセーバーで減らす方法 効果から設定方法まで解説
Xのデータセーバーを利用することで、通信量を大幅に節約できます。Xのデータセーバーモードのメリットやデメリット、設定方法などについて詳しく解説します。

XのAI「Grok」が無料ユーザーでも利用可能に 2時間に10回までの制限付き
X(旧Twitter)の関連会社であるxAIが開発し、Xに組み込まれているAI「Grok」が無料ユーザーでも利用できるようになりました。

MicrosoftがWeb閲覧を補助するAI「Copilot Vision」のプレビューを公開 有料ユーザー向けに提供
Microsoftが同社のAIブランドCopilotの新たな機能「Copilot Vision」のプレビュー版を発表しました。この記事では、Copilot Visionの概要や機能について詳しく解説します。
OpenAIが高精度でAIをカスタマイズできる「強化ファインチューニング」研究プログラムを発表
OpenAIは「強化ファインチューニング(Reinforcement Fine-Tuning)」研究プログラムを発表しました。OpenAIの強化ファインチューニング研究プログラムの詳細、その技術的背景、具体的な応用例、そしてこのプログラムがもたらす可能性について詳しく解説します。

ChatGPTの無料プランと有料プランを徹底比較!価格や違い、選び方まで解説
ChatGPTには無料プランと有料プランがあり、それぞれできることが異なっています。ChatGPTの無料プランと有料プランの違いや価格について詳しく解説し、選び方についても紹介します。

ATOKの2025年アップデートでは個人の入力傾向に合わせた変換とカスタマイズが可能に
「ATOK Passport」Windows版に2025年2月3日から提供されるアップデートでは、最新技術を詰め込んだ「ATOKハイパーハイブリッドエンジン2」が搭載されます。また、利用者の趣味や仕事に特化した辞書を選択できる新サービス「ATOKわたしの辞書プラス」も併せてスタートするとのことです。

AIとツールの未来を変える?MCP(Model Context Protocol)について解説!
Clauseを開発するAnthropicが、オープンソースのMCP(Model Context Protocol)を発表しました。MCPは、さまざまなデータやツールとAIを接続するためのプロトコルです。この記事では、MCPについて詳しく紹介します。

ScratchのライセンスがAGPLに変更 ライセンス変更の背景と影響は?
Scratchを提供するScratch Foundationは、Scratchエディターのライセンスを従来の三条項BSDライセンスからAGPLに変更したと発表しました。この記事では、Scratchのライセンス変更について詳しく掘り下げます。

Firefox NightlyがWindows 11のマイカ(Mica)効果をサポート
Firefox NightlyがついにWindows 11の「Mica(マイカ)効果」を試験的にサポートしました。これにより、Firefoxは将来的に、Windows 11のデザイン言語と一致する統一感のあるデザインになると期待されます。
![[Invalid Dynamic Link]と書かれたWebページのスクリーンショット](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fimage-1352.png&w=3840&q=75)
search.appとは?謎の短縮リンクの正体に迫る
X(旧Twitter)を閲覧していたところ、当サイトへ遷移するsearch.appというドメインの短縮リンクを見かけました。この記事では、search.appドメインの短縮リンクの正体について検証・解説します。

X(Twitter)でDMのみをブロックする方法
X(旧Twitter)では、特定のユーザーからのDM(ダイレクトメッセージ)のみをブロックする機能が実装されています。この記事では、XでDMのみをブロックする方法について分かりやすく解説します。
イラストや文章がAIに学習されることを防ぐ技術的な方法4選
この記事では、生成AIに自分のコンテンツを学習されることを防ぐ技術的な方法について紹介します。

X(Twitter)の利用規約が改訂へ 投稿がAIの学習に利用されるって本当?
2024年10月17日ごろからX(旧Twitter)上では、同サービスの利用規約とプライバシーポリシーが変更され、投稿内容がAIの学習に利用されるようになるとの情報が広まっている。本稿では、Xの過去の利用規約やプライバシーポリシーを注意深く読み解きながら、その真相を探る。
![[まず記事を読んでみませんか?]と書かれているメッセージのスクリーンショット](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fimage-1354.png&w=1920&q=75)
X(Twitter)の「まず記事を読んでみませんか?」を非表示にする方法
X(旧Twitter)では、リンクを含むポスト(ツイート)をリポスト(リツイート)しようとすると、[まず記事を読んでみませんか?]というメッセージが表示されることがあります。この記事では、[まず記事を読んでみませんか?]というメッセージを非表示にする方法を紹介します。

Android 15の新機能・変更点から対応機種まで徹底解説!プライベートスペースや盗難保護機能など
Googleは、Android OSの最新のバージョン「Android 15」を正式リリースしました。今回は、Android 15のおもな新機能や変更点について詳しく解説します。
![Windowsのリセット中の画面。中央にはASUSのロゴが表示され、その下にはプログレスバーとともに[このPCを初期状態に戻しています(65%)]というメッセージが表示されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fasus-computer-reset-screen-3.jpg&w=3840&q=75)
GitでOpenSSL SSL_read: SSL_ERROR_SYSCALL, errno 0が出たときの対処法
WindowsでGitを使っていたところ、OpenSSL SSL_read: SSL_ERROR_SYSCALL, errno 0というエラーが表示され、GitHubリポジトリーのpullやpushができなくなってしまいました。この記事では、試した対処法についてメモしておきます。
Androidの盗難検出ロックを有効にする方法
Androidには、スマートフォンが盗まれた際に自動的に画面をロックする「盗難検出ロック」機能が搭載されています。この記事では、盗難検出ロックの仕組みや設定方法を解説します。
FirefoxでNVIDIA Video Super Resolusion(VSR)が動作しない場合の対処法
この記事では、Firefoxやその派生ブラウザーでNVIDIA VSRが動作しない場合の対処法について解説します。
一般社団法人lirfa理事就任のご挨拶
このたび、Larva06公式より発表がありましたとおり、Larva06の運営団体として「一般社団法人lirfa」を設立し、その理事に就任いたしましたことをご報告いたします。

X(Twitter)の[過去7日間にあなたのポストは○件のインプレッションを獲得しました]を非表示にする方法
X(旧Twitter)では最近、一部のアカウントでプロフィールの下に[過去7日間にあなたのポストは○件のインプレッションを獲得しました]というメッセージが表示されるようになっています。この記事では、このメッセージの正体と非表示にする方法を詳しく解説します。

Cloudflareがsecurity.txtを自動生成できる無料ツールを公開 概要から使い方まで解説
Cloudflareは、security.txtを自動生成できる無料ツールを公開したと発表しました。今回は、このツールの概要から使い方までを解説します。

LINE Notifyが25年3月にサービス終了へ Messaging APIへの移行を推奨
LINEヤフー株式会社は、外部サービスと連携してLINE経由で通知を送信できる開発者向けサービス「LINE Notify」の提供を2025年3月31日をもって終了すると発表しました。同社は代替サービスとして、LINEの公式アカウントからAPIを使用してメッセージを送信できる「Messaging API」を推奨しています。
Ankerからピカチュウとコラボしたガジェット4種が登場
モバイル機器向けのアクセサリーで知られるAnkerが、ピカチュウとコラボしたワイヤレス充電器、電源タップ、USBケーブル、ポーチの4製品を発売したと発表しました。価格は記事執筆時点で15,990円となっています。

X(Twitter)のDMで既読をつけないようにする方法
X(旧Twitter)のダイレクトメッセージ(DM)は、LINEのように既読機能が搭載されています。この記事ではXのDMで既読をつけないようにする方法を紹介します。
X(Twitter)で引用リポストが見れなくなった?新しい確認方法を解説
iOS(iPhone)版のX(Twitter)アプリやAndroid版X Lite、Web版のXでは、で引用リポスト(引用リツイート)を確認する方法が変更されています。この記事では、新しい方法で引用リポストを確認する手順を解説します。