「GitHub」タグが付いた記事一覧

GitHub Copilotの無料・学生プランでモデル選択不可に Autoのみに仕様変更
GitHub Copilotの無料プランと学生プランでモデルを手動で選択することができなくなり、利用できるのは「Auto」のみとなりました。
GitHub Copilotがクレジットベースの課金へ移行 6月からの変更点を徹底解説
GitHubは、2026年6月1日からGitHub Copilotの料金体系をリクエスト数ベースからトークン数によるクレジットベースの課金に移行すると発表しました。これまでGitHub Copilotではプレミアムリクエストという単位で使用料が決められていましたが、今後はプレミアムリクエストに代わってモデルやトークン量に応じて「GitHub AI Credits」を消費する仕組みに変わります。

GitHub Copilotの新規受付が停止 登録できない理由と代替手段は?
GitHubは2026年4月21日(日本時間)、個人向けのGitHub Copilotのプランの見直しを発表し、Copilot Pro、Copilot Pro+、Copilot Studentの新規登録の受け付けを一時停止するとともに、使用量の制限や利用できるモデルを調整しました。この記事では、GitHub Copilotの新規受け付けが停止された背景や代わりとなる方法について解説します。

GitHub、Copilot Proの新規無料トライアルを一時停止 不正利用の増加で対策強化へ
GitHubは、同社の有料サブスクリプションサービス「GitHub Copilot Pro」の無料トライアルの新規受け付けを一時的に停止すると発表しました。
GitHub Copilotのデータが4月24日からAI学習に利用へ オプトアウト方法は?
GitHubが利用者に宛てて送信したメールと公式ブログの発表から、GitHub Copilotでのやり取りのデータをAIモデルの学習と改善に活用する方針に変更することが判明しました。GitHub Copilotは当初ユーザーのデータをAIの学習に利用していましたが、その後は学習に利用しない方針に転換していましたが、学習に利用する方針に戻ったことになります。

GitHub Copilot学割でGPT-5.4やClaudeを選択不可に プラン再編にともない一部モデルはオートモードのみに
GitHubは2026年3月12日、GitHub Copilotの学生向け無料プランの再編にともない、Claude OpusやClaude Sonnet、GPT-5.4などの一部のプレミアムモデルを選択できなくなると発表しました。GitHubのコミュニティ向けの公式ディスカッションと、GitHub Copilotの学生向けプランの利用者に宛てたメールで判明しました。
Zedの設定や拡張機能を同期する方法
Zedには、標準では設定や拡張機能を複数デバイスで同期する機能がありませんが、外部のツールを使えば設定や拡張機能を同期できます。

ZedでGitHub Copilotのコード補完とCopilot Chatを使う設定
「ZedでGitHub Copilotを使える」という情報はあっても、標準のZed Edit Predictionの代わりにGitHub Copilotのコード補完を使う具体的な設定の解説記事が見当たらなかったため、まとめました。ZedでGitHub Copilotのコード補完・GitHub Copilot Chatの両方を使う方法と、GitHub Copilot Chatのみを使う方法にわけて解説します。
![npmのパッケージの設定画面のスクリーンショット。[Trusted Publisher]セクションの[Select your publisher]に[GitHub Actions]と[GitLab CI/CD]の2つのボタンが表示されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fnpm-trusted-publishing-settings.png&w=3840&q=75)
トークン不要でnpmパッケージを公開できるtrusted publishingを試す
GitHubは、APIトークンを使わずにnpmに安全にパッケージを公開できる「trusted publishing」を発表しました。実際に私が管理しているすべてのパッケージをtrusted publishingに移行したため、設定方法を紹介します。

GitHubの独立運営に終止符か MicrosoftのCoreAI部門に本格統合
GitHubのCEOのThomas Dohmke氏が退任を表明し、「GitHubとそのリーダーシップチームは、MicrosoftのCoreAI組織の一部として使命を継続し、詳細はまもなく共有します」と発表しました。
![[Sign in to use Copilot]と[Sign in to GitHub]というダイアログにGoogleでログインするボタンが表示されている画像](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fgoogle-social-login-on-github.png&w=3840&q=75)
GitHubがGoogleアカウントでのログインに対応
GitHubは、Googleによるソーシャルログインをサポートしたと発表しました。
![[MCP Servers]というツールチップが表示されたボタンのスクリーンショット](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fcline-mcp-server-button.png&w=640&q=75)
【Docker不要】ClineでGitHubのMCPサーバーを使う方法
GitHubが先日、ローカルでホストせずに使えるRemote GitHub MCP Serverのパブリックプレビューを開始しました。この記事では、Remote GitHub MCP ServerをVS CodeのClineで使う方法を紹介します。

GitHubがリモートMCPサーバーのパブリックプレビューを開始
GitHubは、AIツールの機能を拡張するための新たなサービス「Remote GitHub MCP Server」のパブリックプレビューを開始しました。

GitHubへの認証されていないリクエストのレート制限が更新 一部ファイルの配信に影響か
GitHubが5月8日から、認証されていないリクエストに対するレート制限を引き下げるアップデートを展開していたことがわかりました。
![[親issue]と書かれたタイトルのイシューのスクリーンショット。ステータスは[Open]となっており、作成者は[Robot-Inventor]となっている。説明欄の下部には[Create sub-issue]というドロップダウンメニューが表示されており、赤い枠と矢印で強調されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fimage-1260.png&w=1920&q=75)
GitHubが新機能「sub-issues」を導入 タスクの階層管理が可能に
GitHubは、複雑な問題を小さいタスクに分割して管理するための「sub-issues(サブイシュー)」機能を発表しました。サブイシューを使うと、複数のタスクを階層的に管理し、進捗状況を容易に把握できるようになります。

GitHub Copilotが“改悪”でリクエスト数の制限を導入へ 全プランが対象
GitHubは、Copilot Pro+の導入に合わせて、新しい「プレミアムリクエスト」という概念を導入しました。GitHub Copilotにはプランごとに毎月決まった数のプレミアムリクエストが付属しており、使用するAIモデルによって消費するプレミアムリクエスト数が異なります。

GitHub Copilot Pro+が発表 最新AIモデルへの独占アクセスなど
GitHubは、同社のコーディング支援AI「GitHub Copilot」の新たな有料プラン「GitHub Copilot Pro+」を発表しました。

VS Codeの人気な拡張機能「Material Theme」がマルウェア疑惑で削除
Visual Studio Codeの人気なテーマ「Material Theme」がVisual Studio Marketplaceから削除されていたことが分かりました。「問題があると報告された」とのことですが、詳細は不明です。
GitHub Copilotで独自モデル「GPT-4o Copilot」が利用可能に!リリース以来のモデル変更だが手動設定が必要
GitHubは、同社のコーディングアシスタント「GitHub Copilot」のコード補完において、専用の独自モデルの「GPT-4o Copilot」を利用できるようになったと発表しました。現在はパブリックプレビューという扱いで、リリース以来4年ぶりのモデル変更となりますが、利用するには手動での設定が必要です。
Wave Terminalレビュー - Webページやファイルを表示できてタブも使えるオープンソースのターミナルソフトを使ってみた
Wave Terminalは、Webブラウジングやファイルの表示、AIアシスタントの会話までが可能なオープンソースのターミナルソフトです。複数のウィンドウを切り替える手間を省き、効率的に作業できるようになります。

ターミナルで使える高機能ファイルマネージャー「superfile」を試してみた
ターミナルからファイルを操作しようとすると、`ls`や`cd`、`rm`などの複数のコマンドを組み合わせなければならず、直感的ではありません。今回紹介するsuperfileは、分かりやすい画面と直感的な操作を備えた、高機能なオープンソースのファイルマネージャーです。
Create React Appがついに非推奨に 移行先としてNext.jsやRemixが推奨
025年1月29日、Reactプロジェクトの立ち上げに広く利用されてきたCreate React App(CRA)が正式に非推奨となりました。以前から「CRAが非推奨になるのではないか」という噂が広まっていました。
Rustのビルド監視ツール「Cargo Watch」が開発終了 BaconやWatchexecへの移行を推奨
Rust開発者の間で人気な自動ビルド監視ツール「Cargo Watch」が、今後はアップデートされないことが明らかになりました。
Kiwi Browserの開発が終了!偽物に注意 オススメの乗り換え先は?
Androidで拡張機能を利用できるWebブラウザーである「Kiwi Browser」の開発が終了し、GitHubリポジトリーがアーカイブされました。この記事では、Kiwi Browserの開発終了についての詳細と、オススメの乗り換え先のWebブラウザーを紹介します。

ScratchのライセンスがAGPLに変更 ライセンス変更の背景と影響は?
Scratchを提供するScratch Foundationは、Scratchエディターのライセンスを従来の三条項BSDライセンスからAGPLに変更したと発表しました。この記事では、Scratchのライセンス変更について詳しく掘り下げます。
![Windowsのリセット中の画面。中央にはASUSのロゴが表示され、その下にはプログレスバーとともに[このPCを初期状態に戻しています(65%)]というメッセージが表示されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fasus-computer-reset-screen-3.jpg&w=3840&q=75)
GitでOpenSSL SSL_read: SSL_ERROR_SYSCALL, errno 0が出たときの対処法
WindowsでGitを使っていたところ、OpenSSL SSL_read: SSL_ERROR_SYSCALL, errno 0というエラーが表示され、GitHubリポジトリーのpullやpushができなくなってしまいました。この記事では、試した対処法についてメモしておきます。
ESLintでTypeScriptベースの設定ファイル(`eslint.config.ts`)を使えるようになった
2024年8月10日、TypeScriptで書かれた設定ファイルを実験的にサポートするESLint v9.9.0がリリースされました。これにより、TypeScriptによる入力補完の恩恵を受けながら、ESLintの設定ファイルを書けるようになります。

さまざまなAIモデルを無料で比較できる「GitHub Models」が登場
GitHubは、さまざまなオープンモデルやクローズドモデルを比較できるGitHubのビルトインのプレイグラウンド「GitHub Models」を発表しました。インタラクティブなプレイグランドを利用して、Meta、Mistral、Azure OpenAI Service、Microsoftなどの人気なプライベートモデルやオープンモデルを無料で試せます。
GitHub Copilot ChatがGPT-4oに変更され応答性と精度が向上
2024年7月31日(現地時間)、GitHubは同社のAI製品であるGitHub Copilot ChatのバックエンドをGPT-4 TurboからGPT-4oに変更したことを発表しました。GitHub Copilot Chatとプルリクエストの概要の生成にGPT-4oが使用されるようになりました。

Material Web Componentsがメンテナンスモードへ 新機能の開発は中止もプロジェクト継続を模索中
Googleが開発する「Material Web Components(MWC)」が、メンテナンスモードに入ることが発表されました。Material DesignチームがGoogleの大規模内部フレームワーク「Wiz」のサポートに集中するため、MWCに割り当てられていたエンジニアを再配置したことが原因とのことです。

Files v3.5リリース!デザインの改善や画像の寸法表示など
オープンソースのWindows用ファイル管理ツール「Files」の新バージョン、v3.5がリリースされました。今回のアップデートでは、UIの改善やいくつかの新機能が含まれています。
Astro v4.9リリース!コンテナーAPIやReact 19のサポートなど
オープンソースの静的サイトジェネレーター「Astro」のバージョン4.9がリリースされました。このリリースでは、新しいコンテナーAPIの追加、React 19のサポート、安定化された実験的機能などが含まれています。

GitHub Copilot Extensions発表 外部サービスと連携する拡張機能
5月21日(現地時間)、GitHubはGitHub Copilot Extensionsを発表しました。この記事では、GitHub Copilot Extensionsについて詳しく解説します。
Astro v4.8リリース!Astroアクションやリクエストの書き換え機能など
Astro v4.8がついにリリースされました。このバージョンでは、実験的な機能としてAstroアクションやリクエストの書き換えが導入され、さらに性能向上や複数ルートの同一エントリポイント定義も可能になりました。

GitHub MobileでGitHub Copilot Chatが利用可能に
GitHubは、開発者がいつでもどこでも効率的に作業できる環境を提供するために、GitHub MobileでのGitHub Copilot Chatの一般提供を開始しました。

「Files」がファイル検索ツール「Listary」と統合!ファイル管理がさらに便利に
Windows用のオープンソースファイル管理ツール「Files」が、その機能をさらに向上させるため、検索ユーティリティ「Listary」との統合を発表しました。

Files v3.4リリース!カスタマイズ性の向上やListaryとの統合など
Windows向けのオープンソースのファイル管理ツール「Files」のバージョン3.4がリリースされました。効率的なファイル管理を可能にする多数の新機能と改善が加えられています。

Neofetchが開発終了 後継ツールFastfetchを紹介
最近、長らく多くのユーザーに愛用されてきたNeofetchの開発が終了しました。この記事では、新たな代替ツールとして期待されるFastfetchについて紹介します。

Astro v4.7リリース!開発ツールバーの改善やアップデートチェッカーなど
Astro 4.7がリリースされました。このバージョンでは、開発ツールバーAPIの大幅な改善、Astroを最新バージョンに保つためのアップデートチェッカーなどが含まれています。また、TypeScriptのプリセットで通常のJavaScriptの使用が許可されました。
Cloudflare PagesでGitサブモジュールを使う方法
Cloudflare Pagesでサブモジュールを使う方法についての記事があまり見当たらなかったので、今回はその方法を詳しく解説します。

Changesetsでnpmへのリリースを自動化する
最近、筆者が管理するいくつかのGitHubリポジトリーにChangesetsを導入しました。これによってnpmへのリリース作業を自動化でき、負担が減りました。この記事では、Changesetsを導入する手順を詳しく解説します。
Astro v4.6リリース!i18n強化やCSRF保護などが追加
2023年4月11日に、静的サイトジェネレーターであるAstroの最新バージョンAstro 4.6がリリースされました。このバージョンでは、国際化のための手動ルーティング戦略や開発者ツールバーの移動機能、CSRF保護の実験的サポートなど、多数の新機能と改善が追加されています。

Files v3.3リリース!レイアウトピッカーやサムネイルの改善など
2024年3月19日、Windows向けの高機能オープンソースファイルマネージャー「Files」のv3.3がリリースされました。この記事では、その新機能や改善点について詳しく解説します。

GitHub Copilotにコードを学習させない設定方法
GitHub Copilotはユーザーが書いたコードスニペットなどを収集し、モデルの改善のために利用することがあります。この記事では、GitHub CopilotのデータがAIの学習に利用されないようにオプトアウトする方法について解説します。
Astro v4.5がリリース!アクセシビリティ監査やページ遷移の改善など
3月11日(現地時間)、さらなる改善と便利な新機能を搭載したAstro 4.5がリリースされました。今回のアップデートでは、ページ性能やアクセシビリティに関する問題を開発者が簡単に特定できるDev Audit UIや、View Transitionを使ったページ間遷移時の再描画の改善などが含まれています。
JetBrains IDE向けのGitHub Copilot Chatが一般公開
JetBrains IDE向けにGitHub Copilot Chatが一般公開されました。これにより、GitHub Copilotを使用して直接IDE内でコーディングに関連する質問をして、回答を得られるようになりました。この記事では、GitHub Copilot Chatの特徴やJetBrains IDEでの利用開始方法について詳しく説明します。

Proton PassのWindowsアプリのインストール方法と使い方
Proton Passは、Proton MailやProton VPNなどで知られるProtonが提供しているパスワードマネージャーです。基本的な機能は無料で利用でき、エンドツーエンドの暗号化により、パスワードの安全な保管が可能です。最近、そんなProton PassのWindowsアプリがリリースされました。この記事では、Proton PassのWindowsアプリのインストール方法と使い方について解説します。

Rust製のJavaScriptバンドラー「Rolldown」がオープンソースとして公開
JavaScriptのビルドツール「Rolldown」がオープンソースとして公開されました。Rolldownは、高速なビルドツールのViteの将来のバンドラーとして開発された、Rust製のJavaScriptバンドラーです。この記事では、Rolldownについて深掘りします。

Markdownに広告を挿入するプラグイン「rehype-auto-ads」
Markdownで作成した記事に自動的に広告を挿入する「rehype-auto-ads」というrehypeプラグインを開発しました!この記事では、rehype-auto-adsを開発した経緯や使い方について詳しく説明します。使い方だけ読みたい方は、そこまで飛ばしていただいて構いません。
Astroでカスタマイズ可能な目次を生成する「astro-custom-toc」
Astroでカスタマイズ可能な目次を生成するAstro integration「astro-custom-toc」を作りました!この記事では、astro-custom-tocの使い方や他のプラグインとの違い、カスタマイズ方法などについて説明します。