「プログラミング」タグが付いた記事一覧

Xの読み込みが爆速に!?TanStack RouterとTailwindへ移行開始
Web版のXにTanStack RouterやTailwind、SSRといったモダンなWeb技術が採用され、ページの読み込み速度が大幅に向上したことがわかりました。この変更はログアウト状態のページに展開されており、将来的にログイン状態でも適用されるようになる可能性があります。
Unityの規約改定でサードパティAIとMCPが禁止の懸念 Unityは否定
Unityは現地時間2026年6月30日に利用規約を改定し、新しい利用規約について開発者コミュニティではサードパーティのAIエージェントやMCPを利用できなくなるのではないかとの懸念が広がっています。

GitHub Copilotの無料・学生プランでモデル選択不可に Autoのみに仕様変更
GitHub Copilotの無料プランと学生プランでモデルを手動で選択することができなくなり、利用できるのは「Auto」のみとなりました。
【PR】AIでホームページを作れるReaddyの特徴と使い方を解説!ノーコードでWebサイトを公開しよう
ホームページを作りたいと思っても、費用がかさむことが心配だったり、専門知識が必要そうだと思ったりして悩む方も多いのではないでしょうか。この記事では、AIでホームページを簡単に作成できるReaddyの概要や特徴、使い方などについて詳しく紹介します。
GitHub Copilotがクレジットベースの課金へ移行 6月からの変更点を徹底解説
GitHubは、2026年6月1日からGitHub Copilotの料金体系をリクエスト数ベースからトークン数によるクレジットベースの課金に移行すると発表しました。これまでGitHub Copilotではプレミアムリクエストという単位で使用料が決められていましたが、今後はプレミアムリクエストに代わってモデルやトークン量に応じて「GitHub AI Credits」を消費する仕組みに変わります。

GitHub Copilotの新規受付が停止 登録できない理由と代替手段は?
GitHubは2026年4月21日(日本時間)、個人向けのGitHub Copilotのプランの見直しを発表し、Copilot Pro、Copilot Pro+、Copilot Studentの新規登録の受け付けを一時停止するとともに、使用量の制限や利用できるモデルを調整しました。この記事では、GitHub Copilotの新規受け付けが停止された背景や代わりとなる方法について解説します。

GitHub、Copilot Proの新規無料トライアルを一時停止 不正利用の増加で対策強化へ
GitHubは、同社の有料サブスクリプションサービス「GitHub Copilot Pro」の無料トライアルの新規受け付けを一時的に停止すると発表しました。

GoogleがSearch Consoleでインプレッション数を過大報告していたと判明 11か月にわたり実際より多く表示
GoogleがSearch Consoleのヘルプページを更新し、Search Consoleのパフォーマンスレポートにおいて2025年5月13日以降のインプレッションが不正確に記録されており、実際よりも多く報告していたと明らかにしました。同社によると、修正を実施する今後数週間の間にSearch Console上に表示されるインプレッション数が減少する可能性があるとのことです。

ClaudeのサブスクがOpenClawなどサードパーティーツールで利用不可に 追加利用枠またはAPIキーが必要
AnthropicのClaude Code部門を担当しているBoris Cherny氏は自身のXアカウントで、OpenClawのようなサードパーティーツールをClaudeのサブスクリプションで利用できなくする方針を示しました。
GitHub Copilotのデータが4月24日からAI学習に利用へ オプトアウト方法は?
GitHubが利用者に宛てて送信したメールと公式ブログの発表から、GitHub Copilotでのやり取りのデータをAIモデルの学習と改善に活用する方針に変更することが判明しました。GitHub Copilotは当初ユーザーのデータをAIの学習に利用していましたが、その後は学習に利用しない方針に転換していましたが、学習に利用する方針に戻ったことになります。
HEISEI-VHSは危険?生成AIの学習に使われる?検証してみた!
Xでは最近、平成初期のビデオ映像の劣化をイメージした画像加工ができる「HEISEI-VHS」が流行しています。この記事では、Webフロントエンドを専門としている筆者がHEISEI-VHSにまつわる懸念を検証してみました。

GitHub Copilot学割でGPT-5.4やClaudeを選択不可に プラン再編にともない一部モデルはオートモードのみに
GitHubは2026年3月12日、GitHub Copilotの学生向け無料プランの再編にともない、Claude OpusやClaude Sonnet、GPT-5.4などの一部のプレミアムモデルを選択できなくなると発表しました。GitHubのコミュニティ向けの公式ディスカッションと、GitHub Copilotの学生向けプランの利用者に宛てたメールで判明しました。
コードエディター「Zed」、18歳未満のAI利用を禁止 利用規約の改定で
オープンソースのコードエディター「Zed」の利用規約が改定され、ZedのAI機能を利用するには18歳以上である必要があるという要件が追加されました。これにより、18歳未満の開発者はZedのAI機能を利用できなくなります。

SendGridの無料プランが廃止へ 移行先は?
メール送信サービスのSendGridのFreeプランの提供が終了し、Freeプランの既存のユーザーは有料プランの無料トライアルに移行するとのことです。

LinuxでGitの認証情報(ユーザー名とパスワード)を保存・削除する方法
LinuxでGitの認証情報(ユーザー名とパスワード)を保存・削除する方法を毎回忘れるのでメモ。

X、インプレゾンビ対策でAPI経由の自動返信を制限
Xは、LLM(ChatGPTのようなテキスト生成AI)によって生成された、質の低いコンテンツや自動生成されたコンテンツによる深刻なスパム問題が発生しているとして、X API v2の返信機能を制限すると発表しました。

X、APIを従量課金制へ移行 無料プランは実質的に廃止
X(旧Twitter)の開発者向け公式アカウントは、XのAPIが従量課金制に正式に移行したと発表しました。善意の公共ユーティリティにはAPIが引き続き無料で提供されるものの、それ以外の既存の無料プランのアクティブな利用者については、一度限りの10ドル分のクレジット付きで従量課金制に移行するとのことです。
Cloudflare、WebフレームワークのAstroを買収 オープンソースとマルチデプロイ方針は維持
Cloudflareは、Webフレームワーク「Astro」の開発元の「The Astro Technology Company」を買収したと発表しました。AstroはMITライセンスで引き続きオープンソースとして公開され、特定のベンダーにロックインしない方針も維持するとのことです。

Zed用のProcessing拡張機能を公開しました!
プログラミング言語のProcessingはVS Code用の公式の拡張機能が存在していますが、Zed用の拡張機能は存在していません。そこで、VS Code用の公式拡張機能を参考にしてZed用の拡張機能を開発しました。
![VS Codeのウィンドウの右下のスクリーンショット。[Processing]と書かれたボタンにマウスホバーしており、[言語モードの選択]というツールチップが表示されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fvs-code-select-language-mode-processing.png&w=640&q=75)
VS CodeでProcessingを快適に書く環境構築
VS Code向けにProcessingの公式拡張機能がリリースされたので、その使い方を紹介します。
XServer、「AIクローラー遮断設定」を実装 AI学習・回答生成の無断利用から保護
レンタルサーバーサービス「エックスサーバー」を提供するエックスサーバー株式会社は、同社の一部サービスでAIによるWebサイトのデータ利用を防止する「AIクローラー遮断設定」機能の提供を開始したと発表しました。

Logicool製マウス・キーボードが動かなくなる不具合が発生中 Logi Options+とG HUBで障害か
現在、Logicool製のマウスやキーボードなどのデバイスが動作しなくなる不具合が発生しています。Logicoolデバイスのカスタマイズに利用するソフトウェア「Logi Options+」と「G HUB」にて障害が発生しているようです。
GitのエディターをZedに変更する方法
git commitやgit revertを実行したときに開くテキストエディターをZedに変更する方法を紹介します。
【2026年版】Processingのスケッチをコマンドラインから実行する方法
プログラミング言語のProcessingの最近のバージョンではprocessing-javaが存在しなくなっており、従来の方法でコマンドラインからスケッチを実行できなくなっています。
Zedでtsgo(ネイティブ版TypeScript)を使う方法
今年3月にMicrosoftはTypeScriptコンパイラーをGoに移植すると発表しており、数日前には主要な機能の移植を完了したと発表しています。Zedでは、Zed公式の拡張機能を通じてtsgoを利用できます。
Zedの設定や拡張機能を同期する方法
Zedには、標準では設定や拡張機能を複数デバイスで同期する機能がありませんが、外部のツールを使えば設定や拡張機能を同期できます。

ZedでColonizeのようにShift + Enterでセミコロンを挿入する
VS Codeには、カーソルが行の途中にある場合でもShift + Enterを押すことで、カーソルを行末に移動させてセミコロンを挿入してくれる「Colonize」という拡張機能があります。Zedでは、キーバインドを編集することでほぼ同じことを実現できます。

ZedでGitHub Copilotのコード補完とCopilot Chatを使う設定
「ZedでGitHub Copilotを使える」という情報はあっても、標準のZed Edit Predictionの代わりにGitHub Copilotのコード補完を使う具体的な設定の解説記事が見当たらなかったため、まとめました。ZedでGitHub Copilotのコード補完・GitHub Copilot Chatの両方を使う方法と、GitHub Copilot Chatのみを使う方法にわけて解説します。

VCCの画面が真っ白で開かない問題の原因と対処法
VCC(VRChat Creator Companion)で、画面が真っ白になったり、[このページに到達できません]と表示されたりして開かないという問題が発生しています。
OpenAI、Codex cloudのレート制限を引き下げへ CLIと共有の制限を適用
OpenAIは、同社の提供するプログラミング用のAIエージェント「Codex」の正式リリースにともない、クラウド版のレート制限の引き下げを発表しました。
![Slackのスレッド画面のスクリーンショット。左上にウィンドウ、中央にスレッドと返信、下部にメッセージ入力欄。チャンネルは[#codex-docs]](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fcodex-in-slack.png&w=3840&q=75)
OpenAI、CodexのSlask連携やSDKを発表 新しい管理ツールも公開
OpenAIは、同社の提供するプログラミング用のAIエージェント「Codex」のSlack連携やSDK、新しい管理ツールを発表しました。また、料金プランを改定し、これまで明示的なレート制限が存在しなかったクラウド版のCodexにもCodex CLIと共有のレート制限が適用されるようになります。

Replit、Vercelを解約したユーザーに50ドルのクレジットを配布中 Vercelの炎上を受けて
AIを使ってWebサイトやWebアプリを開発できるプラットフォームの「Replit」が、競合の「Vercel」とそのサービス「v0」を解約したユーザーに50ドル分のクレジットを配布しています。

NetdataでWebサイト(HTTPエンドポイント)の死活監視をする
Netdataを使うとサーバーの死活監視やリソースのモニタリングができますが、実はWebサイト(HTTPエンドポイント)の死活監視もできます。

Android版Xで一部リンクのタイトルが削除 影響と対策は?
Android版X(旧Twitter)アプリのアップデートで、一部のリンクからタイトルが削除されました。今回の仕様変更の影響を受けるリンクでは、別途タイトルを入力しない限り、サムネイルとドメインのみが表示されるようになり、記事の内容がリンクからはわからなくなっています。

【2025年版】Xのおすすめアルゴリズムを徹底解剖!ポストをバズらせる方法とは
X(旧Twitter)は2025年9月9日、おすすめアルゴリズムの最新バージョンを公開しました。この記事では、更新されたおすすめアルゴリズムの詳細を解説し、ポストを伸ばす方法を紹介します。

Claude / Claude CodeのデータをAI学習に使う変更が展開中 拒否する方法は?
AnthropicがClaudeの規約とプライバシーポリシーを更新し、ユーザーデータをAIの学習に利用するようになりました。設定からAIの学習への利用を拒否できますが、デフォルトでは許可する設定になっています。
![画面中央に[Codex]というテキストが配置されており、その下に[Sign in with ChatGPT]というボタンが表示されている画像](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fcodex-sign-in-with-chatgpt.png&w=1920&q=75)
OpenAIのCodexのVS Code拡張機能がリリースされたので試す 特徴から使い方まで解説
今回新たにOpenAIのCodexのVS Code用の拡張機能がリリースされたので試してみました。
Gemini CLIがコードエディター「Zed」に統合 コードエディターとAIをつなぐACPも発表
Googleは、同社のAIコーディングエージェント「Gemini CLI」がコードエディター「Zed」に統合されたと発表しました。さらに、任意のコードエディターとAIをつなぐための仕組み「ACP」もリリースされました。
Next.jsでGoogle AnalyticsやYouTube埋め込みを簡単にできる@next/third-partiesの使い方
Next.jsには、人気なサードパーティのライブラリーをパフォーマンスに配慮しながら簡単に使える公式パッケージ@ next/third-partiesが用意されています。この記事では、@next/third-partiesの使い方を解説します。

OpenAIのコーディングエージェントCodex CLIの性能を上げる設定方法
ChatGPTの有料プランを契約していれば追加料金なしで利用できるCodex CLIですが、実はたったひとつの設定で性能を向上させられます。この記事では、その設定方法を解説します。

document.cookieより優秀?Cookieを簡単・安全に扱えるCookie Store APIの使い方
2025年6月、WebでCookieを簡単かつ型安全に扱えるCookie Store APIのCookieStoreインターフェースのBaselineステータスが、「Newly available」(最新のすべての主要ブラウザーで利用可能)に到達しました。この記事では、Cookie Store APIのメリットから使い方まで解説します。
![npmのパッケージの設定画面のスクリーンショット。[Trusted Publisher]セクションの[Select your publisher]に[GitHub Actions]と[GitLab CI/CD]の2つのボタンが表示されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fnpm-trusted-publishing-settings.png&w=3840&q=75)
トークン不要でnpmパッケージを公開できるtrusted publishingを試す
GitHubは、APIトークンを使わずにnpmに安全にパッケージを公開できる「trusted publishing」を発表しました。実際に私が管理しているすべてのパッケージをtrusted publishingに移行したため、設定方法を紹介します。

GitHubの独立運営に終止符か MicrosoftのCoreAI部門に本格統合
GitHubのCEOのThomas Dohmke氏が退任を表明し、「GitHubとそのリーダーシップチームは、MicrosoftのCoreAI組織の一部として使命を継続し、詳細はまもなく共有します」と発表しました。
CloudflareがPerplexityをブロック ステルスクロール対策を強化
Cloudflareは、Perplexityが未宣言のクローラーとIPアドレスを用いて、人間を装ってWebサイトをクロールしていると発表しました。Cloudflareは、Perplexityのクローラーを検証済みボットのリストから除外するとともに、Perplexityの“ステルスクローラー”をブロックするルールを追加したとのことです。

【注意喚起】Chromeの「uBlock Origin」は偽物!インストールしないで
Chrome Web Storeで「uBlock Origin」で検索すると、いくつかの拡張機能が表示されますが、「uBlock Origin Lite」以外はすべて無関係の拡張機能です。

AWSから仕様駆動開発のエージェンティックIDE「Kiro」が登場
AWS(Amazon Web Service)から、AIを活用した仕様駆動開発のエージェンティックIDE「Kiro」が登場しました。

100件以上のデプロイがあるCloudflare Pagesは削除できない
Cloudflareのダッシュボードからプロジェクトを削除しようとしたところ、[Your project has too many deployment to be deleted, follow this guide to delete them: https://cfl.re/3CXesln]というエラーが表示されました。どうやらデプロイメントが100件を超えるCloudflare Pagesプロジェクトは削除できないことがあるようです。
![[Sign in to use Copilot]と[Sign in to GitHub]というダイアログにGoogleでログインするボタンが表示されている画像](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fgoogle-social-login-on-github.png&w=3840&q=75)
GitHubがGoogleアカウントでのログインに対応
GitHubは、Googleによるソーシャルログインをサポートしたと発表しました。

Payload CMSのライブプレビューの実装でつまづいたこと
Payload CMSは、標準でライブプレビュー機能をサポートしています。ところが、ドキュメントにしたがって実装したにもかかわらず、ライブプレビューが機能しないという問題に遭遇しました。
XServer VPSに無料プランが登場!ただし注意点も
XServerなどを提供するエックスサーバー株式会社が、同社のVPSサービス「XServer VPS」で初期費用・月額費用が完全に無料のプランの提供を開始したと発表しました。