「プログラミング」タグが付いた記事一覧

AWSから仕様駆動開発のエージェンティックIDE「Kiro」が登場
AWS(Amazon Web Service)から、AIを活用した仕様駆動開発のエージェンティックIDE「Kiro」が登場しました。

100件以上のデプロイがあるCloudflare Pagesは削除できない
Cloudflareのダッシュボードからプロジェクトを削除しようとしたところ、[Your project has too many deployment to be deleted, follow this guide to delete them: https://cfl.re/3CXesln]というエラーが表示されました。どうやらデプロイメントが100件を超えるCloudflare Pagesプロジェクトは削除できないことがあるようです。
![[Sign in to use Copilot]と[Sign in to GitHub]というダイアログにGoogleでログインするボタンが表示されている画像](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fgoogle-social-login-on-github.png&w=3840&q=75)
GitHubがGoogleアカウントでのログインに対応
GitHubは、Googleによるソーシャルログインをサポートしたと発表しました。

Payload CMSのライブプレビューの実装でつまづいたこと
Payload CMSは、標準でライブプレビュー機能をサポートしています。ところが、ドキュメントにしたがって実装したにもかかわらず、ライブプレビューが機能しないという問題に遭遇しました。
XServer VPSに無料プランが登場!ただし注意点も
XServerなどを提供するエックスサーバー株式会社が、同社のVPSサービス「XServer VPS」で初期費用・月額費用が完全に無料のプランの提供を開始したと発表しました。
CloudflareがAIへのコンテンツ利用料の請求に対応 AIクローラーは標準でブロックへ
CDNやDDoS攻撃対策などを提供するCloudflareが、AI開発企業のクローラーに対してコンテンツ利用料を請求する機能を発表しました。また、Cloudflareに新しく登録したアカウントでは、AI開発企業のクローラーをデフォルトでブロックするとのことです。

CursorがWebとスマホで利用可能に Slack上でのやり取りにも対応
AIコードエディターを提供するCursorが、コーディングエージェントのCursorエージェントをWebとスマホで利用できるようになったと発表しました。コードエディターのCursorに搭載されているエージェントと同様に、コードの生成や質問への回答、作業の支援ができます。

AI用のクリエイティブ・コモンズ「CC signals」登場 実装方法は?
AI用のクリエイティブ・コモンズ「CC signals」が一般公開されました。
GoogleがGemini CLIをリリース オープンソースのプログラミングAIエージェントを試してみた
GoogleがオープンソースのAIエージェント「Gemini CLI」をリリースしました。Gemini CLIは、VS Codeを含むさまざまな環境でプロンプトを入力するだけで自動でプログラムを作成・編集してくれるAIエージェントです。

Safari 26 betaがついにSVGファビコンをサポート!Firefoxから14年遅れ
Safari 26 betaで、ついにSafariがSVGファビコンをサポートしたことが判明しました。SVGファビコンのサポートは、Firefoxから実に14年遅れとなります。

Payload CMSをFigmaが買収 オープンソースは継続
「開発者にとってコードファースト、マーケティング担当者にとってコンテンツファースト」を掲げるオープンソースのCMS「Payload」がFigmaに買収されることが明らかになりました。

インフラ監視ツールNetdataがMCPに対応 AIと連携して障害分析などが可能に
インフラ監視ツールのNetdataがModel Context Protocol(MCP)に対応しました。

Astro v5.10リリース コンテンツを動的に取得できるライブコンテンツコレクションが追加
コンテンツコレクションを動的に取得できるライブコンテンツコレクションや、レスポンシブ画像の対応などが含まれるAstro 5.10がリリースされました。

AI系クローラーのユーザーエージェント文字列一覧
諸事情でAI系サービスのクローラーのユーザーエージェント文字列を調べたので記事にまとめました。
![[MCP Servers]というツールチップが表示されたボタンのスクリーンショット](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fcline-mcp-server-button.png&w=640&q=75)
【Docker不要】ClineでGitHubのMCPサーバーを使う方法
GitHubが先日、ローカルでホストせずに使えるRemote GitHub MCP Serverのパブリックプレビューを開始しました。この記事では、Remote GitHub MCP ServerをVS CodeのClineで使う方法を紹介します。

Cursorが月額200ドル「Ultra」プランを発表 20倍の利用量を提供
AIコードエディターを提供するCursorが、新たにパワーユーザー向けの「Ultra」プランを来週から提供すると発表しました。Ultraプランは月額200ドルで、既存のProプランと比較して利用可能量が20倍に増加しています。
HTMLに属性値をエスケープする破壊的変更が導入へ
2025年5月20日、HTML仕様が更新され、mutation XSS(mXSS)脆弱性を防ぐために属性内の<および>をエスケープするようになりました。

Node.jsにESMファイルが直接実行されたかを確認できる機能が追加
Node.js v24.2.0では、スクリプトが直接実行されたのかモジュールとして読み込まれたかを判定するimport.meta.mainが追加されました。
![Xcodeの左ペインにチャットの画面が表示されており、虹色のシャドウが付いたテキストボックスには[Message ChatGPT]と書かれている。テキストボックスの左下にはクリップのアイコン、右下には双眼鏡のアイコンと雷のアイコンが表示されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2FApple-WWDC25-macOS-Tahoe-26-Xcode-26-with-ChatGPT-250609.jpg&w=3840&q=75)
Xcode 26にChatGPTなどのAIが統合へ ローカルLLMも利用可能
AppleはWWDC 2025で、ChatGPTが組み込まれたXcode 26を発表しました。Xcode 26ではChatGPTが統合されており、コードの生成、テスト、ドキュメント、デザイン、エラーの修正などができるようになっています。

macOSでLinuxコンテナを実行できるContainerizationフレームワークが登場
AppleはmacOS Tahoe 26の登場にあわせて、新たなコンテナ実行基盤「Containerizationフレームワーク」を発表しました。Containerizationフレームワークは、Appleシリコン向けに最適化されたオープンソースのSwift製フレームワークで、macOS上でLinuxコンテナを実行できます。

Unreal EngineがY-Up座標系に変更されることが判明
Epic GamesのCEOのTim Sweeney氏Unreal Engineの座標系が今後、左手系(Left-Up-Forward)から右手系(Y-Up)へと移行すると明らかにしました。この移行はまず、Unreal Editor for Fortnite(UEFN)から始まり、その後Unreal Engine 5とUnreal Engine 6に適用されるとのことです。

GitHubへの認証されていないリクエストのレート制限が更新 一部ファイルの配信に影響か
GitHubが5月8日から、認証されていないリクエストに対するレート制限を引き下げるアップデートを展開していたことがわかりました。
Cloudflare R2で「We encountered an internal error. Please try again.」というエラーが出たときの対処法
@aws-sdk/client-s3を使って、Amazon S3互換のCloudflare R2にファイルをアップロードするプログラムを書いていたところ、「We encountered an internal error. Please try again.」というエラーが発生しました。

AIコードエディターCursorがv1.0に プルリクエストの自動レビューやJupyter Notebookの編集に対応
AIコードエディターとして知られるCursorのバージョンが1.0になりました。Cursor 1.0では、BugBotによるプルリクエストの自動レビュー、バックグラウンドエージェントの一般提供、Jupyter Notebookへの対応、メモリー機能などが追加されています。

Next.jsで最適化した画像をCloudflareでキャッシュできるようにする方法
Next.jsの<Image>コンポーネントを使うと簡単に画像を最適化できますが、これによって最適化した画像は、デフォルトではCloudflareにキャッシュされません。この記事では、Next.jsで最適化した画像をCloudflareにキャッシュする方法を解説します。

Slackが一部APIに1分1回までの制限を追加 非マーケットプレイスアプリが対象
Slackは2025年5月29日より、非マーケットプレイスアプリを対象に、Slack APIの一部メソッドのリクエスト数を1分に1回に制限する新しいレート制限を導入すると発表しました。
JSRのネイティブサポートを追加したpnpm v10.9がリリース
JSRのネイティブサポートを追加したpnpm v10.9がリリースされました。`jsr:`プロトコルを使うことでJSRからパッケージをインストールできるようになりました。
Chromeの最新のバージョン番号を取得するVersionHistory APIの使い方
何らかの理由でChromeの最新バージョンのバージョン番号を取得したい場合があります。Googleは、そんなときに使えるVersionHistory APIを公式に提供しています。
![[親issue]と書かれたタイトルのイシューのスクリーンショット。ステータスは[Open]となっており、作成者は[Robot-Inventor]となっている。説明欄の下部には[Create sub-issue]というドロップダウンメニューが表示されており、赤い枠と矢印で強調されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fimage-1260.png&w=1920&q=75)
GitHubが新機能「sub-issues」を導入 タスクの階層管理が可能に
GitHubは、複雑な問題を小さいタスクに分割して管理するための「sub-issues(サブイシュー)」機能を発表しました。サブイシューを使うと、複数のタスクを階層的に管理し、進捗状況を容易に把握できるようになります。

h1要素のブラウザーのデフォルトのスタイルが変更へ
ブラウザーは、ネストされたセクション見出しに対するデフォルトのUAスタイルの変更を展開し始めています。この記事では、今後の変更内容、それがページにとって問題かどうかを識別する方法、そして適合したよりよい構造のWebサイトにするためのヒントを紹介します。

GitHub Copilotが“改悪”でリクエスト数の制限を導入へ 全プランが対象
GitHubは、Copilot Pro+の導入に合わせて、新しい「プレミアムリクエスト」という概念を導入しました。GitHub Copilotにはプランごとに毎月決まった数のプレミアムリクエストが付属しており、使用するAIモデルによって消費するプレミアムリクエスト数が異なります。

GitHub Copilot Pro+が発表 最新AIモデルへの独占アクセスなど
GitHubは、同社のコーディング支援AI「GitHub Copilot」の新たな有料プラン「GitHub Copilot Pro+」を発表しました。
Next.jsに認証をバイパスできる脆弱性 直ちにアップデートを
人気なReactフレームワークのNext.jsに、認証チェックをバイパスできる脆弱性が見つかりました。今回発見された脆弱性(CVE-2025-29927 / GHSA-f82v-jwr5-mffw)は、Next.jsのミドルウェアで認証を処理している場合に、ミドルウェアをバイパスすることで認証を回避できるというものです。
styled-componentsがメンテナンスモードに移行 新規プロジェクトでは非推奨に
Reactでコンポーネントをスタイリングする際のCSS-in-JSライブラリーのひとつとして人気だったstyled-componentsが、メンテナンスモードに移行していたことが分かりました。
OpenAIがWhisperを超える音声認識・音声合成モデルを公開 ラジオのプレゼントキャンペーンも
OpenAIが新たな音声合成モデルと音声認識モデルをAPIとして公開しました。
TypeScriptコンパイラーがGoに移植へ ビルドが10倍高速に
MicrosoftはTypeScriptをGo言語によるネイティブ実装で作り直すと発表しました。ビルドが10倍高速になり、メモリー使用量が大幅に削減される見込みです。
AndroidのアップデートでLinuxターミナルが追加!使い方を解説
Google Pixelの2025年3月のアップデートで、Linuxターミナルが標準搭載されるようになりました。この記事では、新しく追加されたLinuxターミナルを有効化する方法と使い方について解説します。
GitHub Copilotで独自モデル「GPT-4o Copilot」が利用可能に!リリース以来のモデル変更だが手動設定が必要
GitHubは、同社のコーディングアシスタント「GitHub Copilot」のコード補完において、専用の独自モデルの「GPT-4o Copilot」を利用できるようになったと発表しました。現在はパブリックプレビューという扱いで、リリース以来4年ぶりのモデル変更となりますが、利用するには手動での設定が必要です。
Wave Terminalレビュー - Webページやファイルを表示できてタブも使えるオープンソースのターミナルソフトを使ってみた
Wave Terminalは、Webブラウジングやファイルの表示、AIアシスタントの会話までが可能なオープンソースのターミナルソフトです。複数のウィンドウを切り替える手間を省き、効率的に作業できるようになります。
Create React Appがついに非推奨に 移行先としてNext.jsやRemixが推奨
025年1月29日、Reactプロジェクトの立ち上げに広く利用されてきたCreate React App(CRA)が正式に非推奨となりました。以前から「CRAが非推奨になるのではないか」という噂が広まっていました。
Popover APIで背景の要素をクリックできないようにする方法
HTMLのPopover APIを使うと、JavaScriptを使わずにHTMLのみでポップオーバーを実装できます。しかし、ポップオーバーを表示しているときでもポップオーバー以外の部分はクリック可能な状態になっています。

Node.jsがTypeScriptの実行をサポート!v23.6.0でデフォルトで有効化
TypeScriptのサポートがデフォルトで有効化されたNode.js v23.6.0がリリースされました。Enumなどの一部の機能を除くTypeScriptの基本的な機能を、ts-nodeやtsxなどのサードパーティのライブラリーなしで実行できるようになりました。
イラストや文章がAIに学習されることを防ぐ技術的な方法4選
この記事では、生成AIに自分のコンテンツを学習されることを防ぐ技術的な方法について紹介します。

Cloudflareがsecurity.txtを自動生成できる無料ツールを公開 概要から使い方まで解説
Cloudflareは、security.txtを自動生成できる無料ツールを公開したと発表しました。今回は、このツールの概要から使い方までを解説します。

LINE Notifyが25年3月にサービス終了へ Messaging APIへの移行を推奨
LINEヤフー株式会社は、外部サービスと連携してLINE経由で通知を送信できる開発者向けサービス「LINE Notify」の提供を2025年3月31日をもって終了すると発表しました。同社は代替サービスとして、LINEの公式アカウントからAPIを使用してメッセージを送信できる「Messaging API」を推奨しています。
ElasticsearchとKibanaが再びオープンソースに ライセンスにAGPLが追加
Elasticは、同社の検索エンジン「Elasticsearch」と可視化ツール「Kibana」を再びオープンソースとして提供することを発表しました。今後数週間以内にElasticsearchとKibanaは、Elastic License v2(ELv2)とServer Side Public License(SSPL)に加えて、GNU Affero General Public License(AGPL)で利用可能になります。
CORESERVERでThreadPoolBuildErrorが出た場合の対処法
CORESERVERでビルド中にThreadPoolBuildErrorが発生した場合の対処法について解説します。
ESLintでTypeScriptベースの設定ファイル(`eslint.config.ts`)を使えるようになった
2024年8月10日、TypeScriptで書かれた設定ファイルを実験的にサポートするESLint v9.9.0がリリースされました。これにより、TypeScriptによる入力補完の恩恵を受けながら、ESLintの設定ファイルを書けるようになります。

GPT-4o miniリリース!料金や使い方、性能などを解説
OpenAIが新たな大規模言語モデル(LLM:Large Language Model)の「GPT-4o mini」をリリースしました。この記事では、GPT-4o miniの料金や使い方、性能などについて詳しく解説します。

Cloudflare Email RoutingとResendでメールを無料で送受信する方法
CloudflareとGmail、Resendを使ってメールを送受信する方法の解説記事です。