ろぼいんブログ

「VS Code」タグが付いた記事一覧

VS Codeのウィンドウの右下のスクリーンショット。[Processing]と書かれたボタンにマウスホバーしており、[言語モードの選択]というツールチップが表示されている
HowTo

VS CodeでProcessingを快適に書く環境構築

VS Code向けにProcessingの公式拡張機能がリリースされたので、その使い方を紹介します。

エディター風のスクリーンショットに、Colonizeとほぼ同じ機能をZedで実現するためのキーマップが記載されている
HowTo

ZedでColonizeのようにShift + Enterでセミコロンを挿入する

VS Codeには、カーソルが行の途中にある場合でもShift + Enterを押すことで、カーソルを行末に移動させてセミコロンを挿入してくれる「Colonize」という拡張機能があります。Zedでは、キーバインドを編集することでほぼ同じことを実現できます。

画面中央に[Codex]というテキストが配置されており、その下に[Sign in with ChatGPT]というボタンが表示されている画像
ニュース解説HowTo

OpenAIのCodexのVS Code拡張機能がリリースされたので試す 特徴から使い方まで解説

今回新たにOpenAIのCodexのVS Code用の拡張機能がリリースされたので試してみました。

左にGemini CLIのロゴ、右にZedのロゴが表示されている画像

Gemini CLIがコードエディター「Zed」に統合 コードエディターとAIをつなぐACPも発表

Googleは、同社のAIコーディングエージェント「Gemini CLI」がコードエディター「Zed」に統合されたと発表しました。さらに、任意のコードエディターとAIをつなぐための仕組み「ACP」もリリースされました。

The AI IDE for prototype to production
ニュース

AWSから仕様駆動開発のエージェンティックIDE「Kiro」が登場

AWS(Amazon Web Service)から、AIを活用した仕様駆動開発のエージェンティックIDE「Kiro」が登場しました。

[Sign in to use Copilot]と[Sign in to GitHub]というダイアログにGoogleでログインするボタンが表示されている画像
ニュース

GitHubがGoogleアカウントでのログインに対応

GitHubは、Googleによるソーシャルログインをサポートしたと発表しました。

[MCP Servers]というツールチップが表示されたボタンのスクリーンショット
HowTo

【Docker不要】ClineでGitHubのMCPサーバーを使う方法

GitHubが先日、ローカルでホストせずに使えるRemote GitHub MCP Serverのパブリックプレビューを開始しました。この記事では、Remote GitHub MCP ServerをVS CodeのClineで使う方法を紹介します。

GitHub CopilotがMCPエンドポイント(https://api.githubcopilot.com/mcp)を通じて、Monaというユーザーからの指示で、api/フォルダーにCODEOWNERSファイルを追加し、PRを作成したことを示す画面。Copilotは3つのリファレンスを使用し、ファイル内容の取得、ファイル作成、プルリクエスト作成を順に実行。PR #372『Add CODEOWNERS to api/』が作成された。
ニュース

GitHubがリモートMCPサーバーのパブリックプレビューを開始

GitHubは、AIツールの機能を拡張するための新たなサービス「Remote GitHub MCP Server」のパブリックプレビューを開始しました。

404 - Page not found. Looks like this page doesn't exist or can't be found. Make sure the URL is correct.
ニュース

VS Codeの人気な拡張機能「Material Theme」がマルウェア疑惑で削除

Visual Studio Codeの人気なテーマ「Material Theme」がVisual Studio Marketplaceから削除されていたことが分かりました。「問題があると報告された」とのことですが、詳細は不明です。

サムネイル
ニュースHowTo

GitHub Copilotで独自モデル「GPT-4o Copilot」が利用可能に!リリース以来のモデル変更だが手動設定が必要

GitHubは、同社のコーディングアシスタント「GitHub Copilot」のコード補完において、専用の独自モデルの「GPT-4o Copilot」を利用できるようになったと発表しました。現在はパブリックプレビューという扱いで、リリース以来4年ぶりのモデル変更となりますが、利用するには手動での設定が必要です。

記事のサムネイル画像
HowToニュース

ESLintでTypeScriptベースの設定ファイル(`eslint.config.ts`)を使えるようになった

2024年8月10日、TypeScriptで書かれた設定ファイルを実験的にサポートするESLint v9.9.0がリリースされました。これにより、TypeScriptによる入力補完の恩恵を受けながら、ESLintの設定ファイルを書けるようになります。

GitHub Modelsのスクリーンショット
ニュース

さまざまなAIモデルを無料で比較できる「GitHub Models」が登場

GitHubは、さまざまなオープンモデルやクローズドモデルを比較できるGitHubのビルトインのプレイグラウンド「GitHub Models」を発表しました。インタラクティブなプレイグランドを利用して、Meta、Mistral、Azure OpenAI Service、Microsoftなどの人気なプライベートモデルやオープンモデルを無料で試せます。

Limited Beta GitHub Copilot Extensions
ニュース

GitHub Copilot Extensions発表 外部サービスと連携する拡張機能

5月21日(現地時間)、GitHubはGitHub Copilot Extensionsを発表しました。この記事では、GitHub Copilot Extensionsについて詳しく解説します。

記事のサムネイル画像
HowTo

textlintをMDXファイルで使う方法

textlintのVS CodeプラグインをMDXファイルで使う方法を紹介します。

サムネイル
解説HowTo

コーディング用フォント「Moralerspace」がリリース!Monaspaceベースで読みやすい

プログラミングにおいて、読みやすいコードは美しいだけでなく、バグの少ない効率的な開発につながります。そのためには、適切なフォントの選定も欠かせません。今回は、プログラマー向けに特化されたフォント「Moralerspace」について、その特徴や魅力を深堀りします。

記事のサムネイル画像
HowTo

VS Codeで標準入力を受け取る方法

VS Codeでの標準入力の取り扱いが改善されました。新機能の詳細と使用方法について解説します。

Hey Codeの画像
解説

「Hey Code」でVS Codeの開発体験が変わる!話してコーディングをより便利に

Visual Studio Code (VS Code) に便利な機能が追加されました。今回追加された「Hey Code」ボイスコマンドを使えば、音声でプログラミングのサポートを受けられるようになり、開発の効率が大幅に向上します。この記事では、「Hey Code」機能の魅力と、使い始めるための基本的な情報について解説します。

記事のサムネイル画像
解説

Markdownでnoteやinfoを使えない理由と対処法

Markdownは、テキストをマークアップするための軽量な記法です。ブログやドキュメントの作成によく使用されています。Markdownでは、いくつかのキーワードを使用して、テキストのスタイルや構造を指定できます。一部のサイトでは、Markdownで「note」や「info」などのキーワードで注釈を表現できます。しかし、これらの機能が使えないことがあります。この記事では、Markdownで「note」や「info」を使用できない理由と代替方法についても紹介します。

コンソールにインストールの進捗状況が表示されているようす
HowTo

VS Codeで最低限で快適なArduino環境構築

この記事では、使い慣れたVS CodeでArduinoの開発をするための最低限かつある程度快適な環境を構築する方法について解説します。

Monaspace公式サイトのスクリーンショット

GitHub製のコーディングフォント「Monaspace」の特徴と使い方

GitHub Nextが、「An innovative superfamily of fonts for code(コード用フォントの革新的なスーパーファミリー)」と主張する、可変フォント対応の新しいコーディングフォント「Monaspace」を発表しました。