「オープンソース」タグが付いた記事一覧

Shadowban Scannerがv4.1.1にアップデートされました
Shadowban Scannerがv4.1.1にアップデートされました!このリリースのおもな変更点を紹介します。すべての変更点はGitHubのリリースページで確認できます。

Shadowban Scannerがv4.1.0にアップデートされました
Shadowban Scannerがv4.1.0にアップデートされました!このリリースのおもな変更点を紹介します。すべての変更点はGitHubのリリースページで確認できます。

Shadowban Scannerがv4.0.4にアップデートされました
Shadowban Scannerがv4.0.4にアップデートされました!このリリースのおもな変更点を紹介します。すべての変更点はGitHubのリリースページで確認できます。
コードエディター「Zed」、18歳未満のAI利用を禁止 利用規約の改定で
オープンソースのコードエディター「Zed」の利用規約が改定され、ZedのAI機能を利用するには18歳以上である必要があるという要件が追加されました。これにより、18歳未満の開発者はZedのAI機能を利用できなくなります。

Android版Firefoxでパスキーが使えない不具合の対処法
Android版Firefoxでパスキーを利用できない不具合に遭遇しました。
Bun本体をアップデートする方法
JavaScriptとTypeScriptを実行、構築、テストできるオールインワンツールのBunをアップデートする方法を紹介します。この記事では、Bunを使ってプロジェクトの依存関係をアップデートする方法ではなく、Bunそのものをアップデートする方法について紹介します。
![Node.jsの公式Webサイトのスクリーンショット。[どこでもJavaScriptを使おう]というタイトルと[Node.js®を入手]というボタンが表示されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fnodejs-website-top.png&w=3840&q=75)
WindowsにNode.jsをインストールする一番簡単な方法
オープンソースのJavaScript実行環境のNode.jsをWindowsに簡単にインストールする方法をわかりやすく解説します。
![Xのテーマ設定の画面のスクリーンショット。[デフォルト][ブラック]の2つのみが表示されており、[ダークブルー]は見当たらない](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fx-web-dark-blue-removed.png&w=1920&q=75)
X、Web版の「ダークブルー」テーマを削除 拡張機能で復活させる方法を解説
X(Twitter)で暗い配色を使用するダークモードにはこれまで「ブラック」「ダークブルー」の2種類がありましたが、ダークブルーが削除されました。この記事では、Xのダークブルーが削除された経緯と、復活させる方法についてわかりやすく解説します。
X、AIがコミュニティノートを書く「Collaborative Notes」のテストを開始 人間からのフィードバックで自己改善
Xはポストに背景情報を追加するコミュニティノートの新しい取り組みとして、AIと人間が協力してコミュニティノートを作成する「Collaborative Notes」を発表しました。

Shadowban Scannerがv4.0.3にアップデートされました
Shadowban Scannerがv4.0.3にアップデートされました!このリリースのおもな変更点を紹介します。すべての変更点はGitHubのリリースページで確認できます。
Cloudflare、WebフレームワークのAstroを買収 オープンソースとマルチデプロイ方針は維持
Cloudflareは、Webフレームワーク「Astro」の開発元の「The Astro Technology Company」を買収したと発表しました。AstroはMITライセンスで引き続きオープンソースとして公開され、特定のベンダーにロックインしない方針も維持するとのことです。

Zed用のProcessing拡張機能を公開しました!
プログラミング言語のProcessingはVS Code用の公式の拡張機能が存在していますが、Zed用の拡張機能は存在していません。そこで、VS Code用の公式拡張機能を参考にしてZed用の拡張機能を開発しました。
![VS Codeのウィンドウの右下のスクリーンショット。[Processing]と書かれたボタンにマウスホバーしており、[言語モードの選択]というツールチップが表示されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fvs-code-select-language-mode-processing.png&w=640&q=75)
VS CodeでProcessingを快適に書く環境構築
VS Code向けにProcessingの公式拡張機能がリリースされたので、その使い方を紹介します。

Blueskyは見るだけならアカウント不要 ログインなしでフォロー中タイムラインを作る方法
Xでログインせずにアカウントのプロフィールを表示すると、そのアカウントの人気な一部の投稿しか閲覧できませんが、Blueskyではアカウントがなくてもほぼすべての投稿を閲覧できます。

Shadowban Scannerがv4.0.2にアップデートされました
Shadowban Scannerがv4.0.2にアップデートされました!このリリースのおもな変更点を紹介します。すべての変更点はGitHubのリリースページで閲覧できます。
GitのエディターをZedに変更する方法
git commitやgit revertを実行したときに開くテキストエディターをZedに変更する方法を紹介します。

ZedでGitHub Copilotのコード補完とCopilot Chatを使う設定
「ZedでGitHub Copilotを使える」という情報はあっても、標準のZed Edit Predictionの代わりにGitHub Copilotのコード補完を使う具体的な設定の解説記事が見当たらなかったため、まとめました。ZedでGitHub Copilotのコード補完・GitHub Copilot Chatの両方を使う方法と、GitHub Copilot Chatのみを使う方法にわけて解説します。

Web版のAmazon Musicでレイアウトが崩れる・サムネイルが表示されないときの対処法
Web版のAmazon Musicでレイアウトが崩れ、アーティストや楽曲のサムネイルが表示されないという問題に遭遇しました。この記事では、Amazon MusicのWeb版でレイアウトが崩れたり、サムネイルが表示されなかったりするときの対処法を解説します。

2025年9月以降もChromeでuBlock Originを使い続ける方法
GoogleはuBlock Originをはじめとした一部の拡張機能をChromeで無効化しています。この記事では、Chromeの起動オプションを変更することで、2025年9月以降もuBlock Originを利用し続ける方法と、その注意点について解説します。
Gemini CLIがコードエディター「Zed」に統合 コードエディターとAIをつなぐACPも発表
Googleは、同社のAIコーディングエージェント「Gemini CLI」がコードエディター「Zed」に統合されたと発表しました。さらに、任意のコードエディターとAIをつなぐための仕組み「ACP」もリリースされました。
![npmのパッケージの設定画面のスクリーンショット。[Trusted Publisher]セクションの[Select your publisher]に[GitHub Actions]と[GitLab CI/CD]の2つのボタンが表示されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fnpm-trusted-publishing-settings.png&w=3840&q=75)
トークン不要でnpmパッケージを公開できるtrusted publishingを試す
GitHubは、APIトークンを使わずにnpmに安全にパッケージを公開できる「trusted publishing」を発表しました。実際に私が管理しているすべてのパッケージをtrusted publishingに移行したため、設定方法を紹介します。

GitHubの独立運営に終止符か MicrosoftのCoreAI部門に本格統合
GitHubのCEOのThomas Dohmke氏が退任を表明し、「GitHubとそのリーダーシップチームは、MicrosoftのCoreAI組織の一部として使命を継続し、詳細はまもなく共有します」と発表しました。

AI用のクリエイティブ・コモンズ「CC signals」登場 実装方法は?
AI用のクリエイティブ・コモンズ「CC signals」が一般公開されました。

Payload CMSをFigmaが買収 オープンソースは継続
「開発者にとってコードファースト、マーケティング担当者にとってコンテンツファースト」を掲げるオープンソースのCMS「Payload」がFigmaに買収されることが明らかになりました。

Astro v5.10リリース コンテンツを動的に取得できるライブコンテンツコレクションが追加
コンテンツコレクションを動的に取得できるライブコンテンツコレクションや、レスポンシブ画像の対応などが含まれるAstro 5.10がリリースされました。

GitHubがリモートMCPサーバーのパブリックプレビューを開始
GitHubは、AIツールの機能を拡張するための新たなサービス「Remote GitHub MCP Server」のパブリックプレビューを開始しました。

Node.jsにESMファイルが直接実行されたかを確認できる機能が追加
Node.js v24.2.0では、スクリプトが直接実行されたのかモジュールとして読み込まれたかを判定するimport.meta.mainが追加されました。

macOSでLinuxコンテナを実行できるContainerizationフレームワークが登場
AppleはmacOS Tahoe 26の登場にあわせて、新たなコンテナ実行基盤「Containerizationフレームワーク」を発表しました。Containerizationフレームワークは、Appleシリコン向けに最適化されたオープンソースのSwift製フレームワークで、macOS上でLinuxコンテナを実行できます。
![Xの投稿の下に[This post got some likes from people with different perspectives. What do you think?]というメッセージが表示されている画像](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fgot-some-likes-ratings.png&w=3840&q=75)
X、異なる意見のユーザーがいいねしたことを示す注釈「Got Likes」を表示へ コミュニティノートの貢献者向けの新機能
X(Twitter)は、コミュニティノート(Community Notes)に異なる意見をもつほかのユーザーたちが「いいね」した投稿に注釈を表示する試験的機能「Got Likes」を導入したと発表しました。

Next.jsで最適化した画像をCloudflareでキャッシュできるようにする方法
Next.jsの<Image>コンポーネントを使うと簡単に画像を最適化できますが、これによって最適化した画像は、デフォルトではCloudflareにキャッシュされません。この記事では、Next.jsで最適化した画像をCloudflareにキャッシュする方法を解説します。
JSRのネイティブサポートを追加したpnpm v10.9がリリース
JSRのネイティブサポートを追加したpnpm v10.9がリリースされました。`jsr:`プロトコルを使うことでJSRからパッケージをインストールできるようになりました。
Blueskyが青いチェックマークを導入 認証済みアカウントの信頼性向上へ
Blueskyは、アカウントの信頼性を高めるための新しい認証機能として、青いチェックマークを導入したことを公式ブログで発表しました。
Next.jsに認証をバイパスできる脆弱性 直ちにアップデートを
人気なReactフレームワークのNext.jsに、認証チェックをバイパスできる脆弱性が見つかりました。今回発見された脆弱性(CVE-2025-29927 / GHSA-f82v-jwr5-mffw)は、Next.jsのミドルウェアで認証を処理している場合に、ミドルウェアをバイパスすることで認証を回避できるというものです。
styled-componentsがメンテナンスモードに移行 新規プロジェクトでは非推奨に
Reactでコンポーネントをスタイリングする際のCSS-in-JSライブラリーのひとつとして人気だったstyled-componentsが、メンテナンスモードに移行していたことが分かりました。
TypeScriptコンパイラーがGoに移植へ ビルドが10倍高速に
MicrosoftはTypeScriptをGo言語によるネイティブ実装で作り直すと発表しました。ビルドが10倍高速になり、メモリー使用量が大幅に削減される見込みです。
AndroidのアップデートでLinuxターミナルが追加!使い方を解説
Google Pixelの2025年3月のアップデートで、Linuxターミナルが標準搭載されるようになりました。この記事では、新しく追加されたLinuxターミナルを有効化する方法と使い方について解説します。

ワンクリックでFirefoxをChromeに偽装できる「Chrome Mask」の特徴と使い方
一部のWebサイトにFirefoxでアクセスしようとするとブロックされることがあり、Chromeに切り替えるか、FirefoxをChromeに偽装する必要があります。この記事では、シンプルな操作でFirefoxをChromeに偽装できる「Chrome Mask」を紹介します。
uBlock Origin Liteと通常版の違い・オススメ設定を解説
Googleは、uBlock Originなどの広告ブロッカーをはじめとして、Chromeにインストールされた一部の拡張機能を無効化しています。この記事では、uBlock Originの代替として注目されているuBlock Origin Liteについて詳しく紹介します。

VS Codeの人気な拡張機能「Material Theme」がマルウェア疑惑で削除
Visual Studio Codeの人気なテーマ「Material Theme」がVisual Studio Marketplaceから削除されていたことが分かりました。「問題があると報告された」とのことですが、詳細は不明です。
Wave Terminalレビュー - Webページやファイルを表示できてタブも使えるオープンソースのターミナルソフトを使ってみた
Wave Terminalは、Webブラウジングやファイルの表示、AIアシスタントの会話までが可能なオープンソースのターミナルソフトです。複数のウィンドウを切り替える手間を省き、効率的に作業できるようになります。

ターミナルで使える高機能ファイルマネージャー「superfile」を試してみた
ターミナルからファイルを操作しようとすると、`ls`や`cd`、`rm`などの複数のコマンドを組み合わせなければならず、直感的ではありません。今回紹介するsuperfileは、分かりやすい画面と直感的な操作を備えた、高機能なオープンソースのファイルマネージャーです。
Create React Appがついに非推奨に 移行先としてNext.jsやRemixが推奨
025年1月29日、Reactプロジェクトの立ち上げに広く利用されてきたCreate React App(CRA)が正式に非推奨となりました。以前から「CRAが非推奨になるのではないか」という噂が広まっていました。
Rustのビルド監視ツール「Cargo Watch」が開発終了 BaconやWatchexecへの移行を推奨
Rust開発者の間で人気な自動ビルド監視ツール「Cargo Watch」が、今後はアップデートされないことが明らかになりました。
Kiwi Browserの開発が終了!偽物に注意 オススメの乗り換え先は?
Androidで拡張機能を利用できるWebブラウザーである「Kiwi Browser」の開発が終了し、GitHubリポジトリーがアーカイブされました。この記事では、Kiwi Browserの開発終了についての詳細と、オススメの乗り換え先のWebブラウザーを紹介します。

Node.jsがTypeScriptの実行をサポート!v23.6.0でデフォルトで有効化
TypeScriptのサポートがデフォルトで有効化されたNode.js v23.6.0がリリースされました。Enumなどの一部の機能を除くTypeScriptの基本的な機能を、ts-nodeやtsxなどのサードパーティのライブラリーなしで実行できるようになりました。

Firefoxがタブグループをサポート v135からデフォルトで有効化
MozillaはFirefoxにタブグループ機能を開発中で、Firefox Nightly 135からデフォルトで有効になっています。タブグループでは、タブを新しいグループに追加したり、ドラッグしてグループ化したりでき、グループの名前や色も設定できます。

AIとツールの未来を変える?MCP(Model Context Protocol)について解説!
Clauseを開発するAnthropicが、オープンソースのMCP(Model Context Protocol)を発表しました。MCPは、さまざまなデータやツールとAIを接続するためのプロトコルです。この記事では、MCPについて詳しく紹介します。

ScratchのライセンスがAGPLに変更 ライセンス変更の背景と影響は?
Scratchを提供するScratch Foundationは、Scratchエディターのライセンスを従来の三条項BSDライセンスからAGPLに変更したと発表しました。この記事では、Scratchのライセンス変更について詳しく掘り下げます。

Firefox NightlyがWindows 11のマイカ(Mica)効果をサポート
Firefox NightlyがついにWindows 11の「Mica(マイカ)効果」を試験的にサポートしました。これにより、Firefoxは将来的に、Windows 11のデザイン言語と一致する統一感のあるデザインになると期待されます。
![Windowsのリセット中の画面。中央にはASUSのロゴが表示され、その下にはプログレスバーとともに[このPCを初期状態に戻しています(65%)]というメッセージが表示されている](/_next/image/?url=%2Fapi%2Fmedia%2Ffile%2Fasus-computer-reset-screen-3.jpg&w=3840&q=75)
GitでOpenSSL SSL_read: SSL_ERROR_SYSCALL, errno 0が出たときの対処法
WindowsでGitを使っていたところ、OpenSSL SSL_read: SSL_ERROR_SYSCALL, errno 0というエラーが表示され、GitHubリポジトリーのpullやpushができなくなってしまいました。この記事では、試した対処法についてメモしておきます。